三重県鈴鹿のヒーリング サロン luce・ルーチェ

三重県鈴鹿のヒーリング サロン luce・ルーチェのブログへようこそ♪ヒーリングサロンでの体験話やエネルギー、ヒーリング、スピリチュアルな情報を楽しく、感じるままにお伝えしていきたいと思います♪

ヒーリング 真の自己 スピリット 神

ヒーリングサロン Luce・ルーチェ>(三重県鈴鹿市)の

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最近、何気なくですが、過去に起きた嫌だったできこと、辛かったできごとを思い出す、ふと頭をよぎる、夢でみる、

ということがたびたびあります



もう忘れていたと思っていたのに.........


もう赦せた、癒したと思っていたのに.........


そのことを思い出すことで、その時と同じような感情になったり、

自分を見失うほど、その出来事と同化することはありませんが

少なくともやはり、心地のいいものではない、というのは確かな思いでした


それは、癒せていない、赦せていないから何度も思い出す。ということなのでしょうか?


潜在的な領域を含め、私たちの”脳みそ”は”記憶”を消すことはできません

忘れることはあっても、しっかり潜在的には覚えています



ちょっとだけ癒す、半分はもう癒せた

ということはありません。


赦すか赦していないか........

癒すが癒せていないか.........


どちらかでしかない。

神の使者でも、”ちょっとだけ妊娠することが不可能なように、するか、しないか、どちらかでしかない”

ということをパーサが話していましたね



そうすると、ちょっとだけ癒せたというのは癒せていない、

ということなんです







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ヒーリング 魂 永遠 スピリット

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~前回の続きです~

そして、エゴの私が”身体”としての”母”を見ていた特別性から解放され、

スピリットを感じることが何度も、何度もありました


何度もある、ということは

常にいつも共にあるスピリットなはずなのに

そのことを忘れ、悲しみや恐れをたびたび選んでしまう思考が

あったということ。



完全なる知覚でこの世界を見ることの難しさ。


”死”がある世界で”死”がないと、

う~ん...........
頭はやっぱり理解できないんですね


特別性は人によってさまざまなバリエーションがあります

対象が”人”の場合(夫・妻・兄弟・子供など)もあれば

”物”(食べ物、たばこ、車など)の場合もある


私にとっての一番の特別性は”母”でした


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2月に母の死を体験しました


いつかこの日が来ることを知っていたような、知らないふりをしていたような

この世界での”私”はとうてい受け入れることなどできず、

日々、生きるための方法としての祈りを、意味がないことを知っていながらも

そう続けることで安心しようとしている”私”をやめることができませんでした



”私”と、本当の”私”を一日に何回も何回も、感じ、

特別性とは、エゴにとってこんなに苦しくて辛いものなのか。

ということも、改めて思い知らされました


自分は誰か、

スピリットを知っているはずなのに

こんなに心が同様し、恐れに満ち溢れ、辛いことが真実だと、

”私”の声を聞くことになるなんて思ってもみませんでした
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癒し・ヒーリング 前世物語

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ホームページの不具合でご迷惑をお掛け致しました。
ヒーリングサロン・ルーチェのホームページは通常通りご覧いただけます。
宜しくお願い致します


~前世物語最終章です~

お楽しみください!(^^)!





僕は森の中を歩いている。

僕の手のひらには優しい温もりがある。

温もりの主は言った。

『やっぱりあなたは私の光よ』


いつからか・・・

僕と女神は森の中でひっそり暮らしていた。

僕は自分の光で迷える人々を照らした。

女神は薬草で苦しむ人々を癒した。

僕と女神はお互いをハートで支え合いながら一生を全うした。


以上が僕の過去生の一つだった。

この時代の体験が時空を超えて“今”とつながっている。

僕はいま“今”を生きている。

素晴らしい魂の旅行を続けているのだ。(了)



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癒し・ヒーリング 前世物語

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*ただ今ホームページが見れなくなっており、ご迷惑をおかけしてしております。

 一時的なエラーですが、もうしばらく時間がかかるようです

 大変申し訳ございません。

 ご予約、ご質問等、電話、メールでお気軽にお問い合わせください

 よろしくお願いいたします。



前世物語の続きです~


僕は城を抜け出す。

木こり時代の服装を真似て、出来る限り質素な服装になる。

街を歩いていても、僕が王だと気づかれない。


故郷の森に着くと、育ての親父の所へいく。

木こりの親父はいつも温かい。

木こり『こりゃ、、、王のお出ましかい?』

   『なんだって、そんな服装で?』

僕『やめろよ親父。俺はどんな時でも親父とこの森は忘れないよ』

木こり『さすが大人気の王だな。』

『親父のおかげだよ。』

そういうと、親父は嬉しそうに笑う。

いつもこんなやり取りで僕と親父の会話は始まる。

『女神ちゃんに会いにきたんだろ?』

『お前、最近疲れているようだからな』

僕『いや大丈夫だよ。また来るよ、親父』



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